【確定申告締切まであと4週間】帳面が終わっていない事業主の方へ|今から整える記帳サポート
【確定申告締切まであと4週間】帳面が終わっていない事業主の方へ|今から整える記帳サポートのご案内
2月16日から確定申告が始まります。
この時期になると、毎年こんなご相談が増えます。
- レシートが整理できていない
- 帳簿入力が止まっている
- 会計ソフトが途中のまま
- 何から手をつけていいかわからない
もし今、不安を感じておられるなら、まずお伝えしたいことがあります。
あと4週間あれば、帳面整理は間に合います。
私ができること(業務範囲の明確化)
私は福井県越前市で、行政書士・AIアドバイザーとして活動している中川です。
ご安心いただくために、最初に業務範囲を明確にします。
税務申告の代理(申告書の作成・提出)や、税額計算・税務判断を伴う税務相談は行っておりません。
(税理士資格が必要となる業務には対応しておりません。)
私がお手伝いできるのは、次のような「帳面整理・記帳(入力)支援」です。
- 領収書・通帳・請求書などの整理サポート
- 会計ソフトへの入力作業(記帳代行)
- 月次試算表の作成(記録の整理・見える化)
- 仕訳日記帳の作成
- 総勘定元帳の作成
- 来年以降に慌てないための、記帳体制づくりの支援
申告書作成・提出、税務判断が必要な部分については、顧問税理士の先生にご依頼いただく形が安心です。
ご希望があれば、税理士の先生への橋渡し(連携のご相談)も可能です。
なぜ「帳面整理」だけでも価値があるのか
帳面が整っていないと、申告以前に、経営そのものが不安定になります。
- 利益が見えない
- お金の流れがわからない
- 経営判断がしづらい
私はこれまで、管理部門などで、長年数字と実務の現場を見てきました。
だからこそ言えます。
帳面整理は、単なる作業ではありません。未来の土台づくりです。
こんな方はご相談ください
- 帳簿入力が途中で止まっている
- 会計ソフトの整理ができていない
- 今年こそ、きちんと形にしたい
- 来年は慌てたくない
「できていないのが恥ずかしい」「怒られそうで相談しにくい」
そう感じる方も多いのですが、私は責めません。
正直に現状を話してくださる方を、丁寧に支えます。
私のスタンス
安く・早く・雑に終わらせる仕事はしません。
その代わり、最後まで責任を持って、整えるべきところを整えます。
- 丁寧に整理する
- 今後困らない仕組みを一緒に作る
- 必要な資料が揃うところまで伴走する
まずは現状確認から(ご相談の流れ)
- 現状ヒアリング(どこで止まっているか確認)
- 資料の範囲確認(通帳・レシート・請求書など)
- 作業量の目安と進め方のご提案(記帳・整理の手順)
福井県内の方は対面対応も可能です。オンラインでも対応いたします。
確定申告まであと4週間。
焦りを抱えたまま過ごすより、いま一度「整える」選択をしてみませんか。
お問い合わせはこちら(土日祝日、平日夜間限定)
※当記事および本サポートは、領収書等の整理・記帳(入力)支援を目的とするものであり、税務申告の代理、税額計算、税務判断を伴う税務相談は行っておりません。申告書作成・提出等は税理士にご依頼ください。
